無人島JK ちょろいよ吉村さん!のエロ漫画無料試し読みネタバレ

無人島JK ちょろいよ吉村さん!のエロ漫画無料試し読みネタバレ情報

無人島JK ちょろいよ吉村さん!のエロ漫画が無料試し読みできます。読んでみたい人は配信サイトのブッコミへ!

>>ブッコミ
ちょろいよで検索すると見つかりますよ

 

以下より無人島JK ちょろいよ吉村さんのネタバレと感想を紹介中です。

 無人島JK ちょろいよ吉村さん1話のネタバレ

第1話 ムチムチの体…エロいよ吉村さん!
「おい!そこの草むら、動いたぞ!」
「なにかいる!!」
「く・・・クマか!!」

 

クマが襲ってきた。

 

「うわあああああああああああ!!」
「助けてーーーーーーーー!!」

 

 

ここは無人島。修学旅行中のおれたちが、乗っていた船が事故にあい、無人島に流れついて、一週間。

「よっと」

吉村さんが、イノシシを捕まえた。親が自衛官で小さいころからいろんなサバイバル術や、格闘技なんかを学んでいたらしい。

「これで4人分の食事も数日はもつわね」
「やっぱり吉村さんはすげーや」

 

普通なら絶望的な事態だけど、吉村さんがいてくれるおかげで、おれたちはそこそこな暮らしができている。

「ちょっと散歩してくる」
「いってらっしゃーい」

 

他に吉村さんについてわかったことは。彼氏がいること!
年下の彼氏で、今回の事故にはあったいない。

 

つまり彼氏は、吉村さんの帰りを待っている。再開すれば、セックスもするだろう。あのマンコで・・・

 

あ。もちろん、着替えのとき、のぞいています。
むしゃぶりつきたくなるような、エロい身体・・・今だけはおれたちの眺める、宝物・・・!

 

 

スマホがあれば、画像にとって、永久保存するのに!
他の男子がいなければ、今ここで思いっきりちんここするのに!!

 

「やっぱ吉村さんっていいよな」
「だよな」

(ん・・・なんだろ???)

吉村は、ちょっと耳を済ませている。男子たちはそれに気づかず、ひそひそ話を続けている。

 

 

「学校では話したことなかったし、地味だと思ってたけど、スタイルいいし、おっぱいも大きくて、エロい。おれ、この島に来てから、吉村さんで何回、オナニーしたか、数え切れねーよ」

「おれも」

 

吉村はびっくりした。

(3人ともわたしのこと、そんなふうに見てたの!?!?)

「なあ・・・襲っちゃわね?」
「正直、おれも同じこと考えてた。襲っちゃいたい」

(ええええええええっっ)

 

「おまえら、それ、レイプじゃねえか!」
「バカ!声大きい!!起きたらどうすんだよ!」

(きたらぶん殴ってやる!)

吉村は狸寝入りをしながら、身構えていた。

 無人島JK ちょろいよ吉村さん1話のネタバレ

第2話 マ●コ丸見え…オ●るよ吉村さん!

 

二日後。

 

「わたし・・・ここ、出てく!!
男女が一緒に寝るの。
やっぱ、さすがにまずいなあーって思って」

 

いきなり、吉村が別居宣言をした。男子たちがこっそり会議する。

「この前のレイプの話、ぜったい聞かれたよな」

「どうする?」

男子たちだけで、どたばたとがんばってみたが・・・無理だーーーーーーー!!

 

「教わったわなの作り方も忘れたし」
「ていうか、吉村さんが全部やってくれたから、最初から覚えるつもりなかった・・・」

「おれたち、わかってたけど、だめだめだな・・・」

 

 

男子たちはしょんぼりした。

「いや吉村さんが高スペックすぎるんだよ」
「そうそう!普通、いのししには、びびるだろ!!」

「しょうがない、狩りはあきらめよう。なにか、食べられそうな木の実とか、手分けして探そう」

 

 

そのとき、吉村さんが、外に出てきた。

え!?ボート!?

 

(いや・・・よく見たら、穴開いてるな。でも雨風しのげるし、寝床にするにはいいよな・・・)

 

そんなふうに、吉村さんのことをおれは見ていたが・・・吉村さんの視線を感じたとき、とっさに隠れてしまった。

 

ばれてはなさそうだな・・・ああ。いま、話しかけたら、ふたりきりになれるのに・・・
といっても、話題がないけど。

 

吉村さんが乗り込んだボートが、揺れた。もしかしたら、彼女が修理をしたのかもしれない!

 

 

おれが、そのボートに入り込んでみると・・・なんと!そこで、吉村さんが、オナニーをしている!

 

何度も妄想した決して現実では見られないはずの、吉村さんのくぱあ・・・しっとり濡れて、光沢を放ちつつ、今それが、目の前にある・・・

と、そのとき!

「わ・・・っっ」

おれはしばらく、意識を失っていた。

「あ、気がついた?わたし強く殴りすぎちゃったかも」

 

目を覚ましたおれに、彼女は笑いかけた。

 

「ごめん。。。ボートが揺れてるから、きてみて・・・」
「え、ゆれてたの?」

彼女は顔が真っ赤になった。

「あの話、聞いてた?」
「レイプの?」

「そう、おれ、とめたんだよ」
「じゃ、ありがとだね」

 

彼女とおれの距離が縮まる。

「ねえ、キスだけ・・・」

そういって、おれは彼女の唇を奪った。

3話のネタバレ

 

 無人島JK ちょろいよ吉村さんを読んだ感想

無人島に、学生の集団・・・
男子は複数人、女子はひとりだけ・・・
もうどうなるかは、読まなくても明白w

 

ただひとつ、イメージと違うのは、男よりも女が強くて、狩りも得意で、サバイバルに順応できる人材だってこと(#^.^#)
このスキルのおかげで、ただ一人の女子であっても、それまで襲われないですんだのだろうけど・・・

 

男たちだって何人も無人島暮らしをしていれば、頭の中はエッチなことばっかりになってくるだろうし。
そんな中でレイプ計画を立てたり・・・

まあ妄想だけでもイけそうなくらい、エロいんですけど、なんとそのころ、女子がオナってるのを、目撃しちゃったっていう、驚きの展開なんです!(^^)!

 

女子からしたら、恥ずかしいし、彼氏もいる手前、ばつが悪いし・・・
もうパニックになった勢いで、そのまま目撃男子とくっついちゃいそうな、スピード展開!

 

これはほんっとドキドキとハラハラがいっぱいで、しかもエロさもかなーーーり濃厚で、読み応え十分でおもっしろい作品です~

 

>>ブッコミ
ちょろいよで検索すると見つかりますよ

 

無人島JK ちょろいよ吉村さん!のエロ漫画無料試し読み・ネタバレ